大吉のエンタメニュースまとめ

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    (出典 image.dailynewsonline.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/02(水) 11:16:59.06 ID:CAP_USER9.net

    お正月恒例のバラエティー『芸能人格付けチェック!』(テレビ朝日系)で大活躍を見せたミュージシャンのGACKT。

    そのセレブっぷりなども話題になるが、一部では「どうしてこの人はそんなにお金があるの?」といった声も続出する。

    GACKTは伝説的ビジュアル系バンド『MALICE MIZER』のメンバーだったが、1999年に脱退。
    その後、ソロアーティストとして活動を繰り広げているが、世間で大きくはやった曲を生み出しておらず、カラオケなどによる印税収入はあまり期待できない。

    また、バラエティーやドラマなどに出演するものの、基本的にはどれも単発で、継続的な収入にはなってないように思える。

    GACKTの莫大な収入源
    「GACKTは、毎年行っているライブで爆発的な収益を上げています。GACKTのライブは席ごとに値段が分かれていて、前方はなんと一席3万円。
    この席が結構な数用意されており、通常席と特別席の差額分だけで、GACKTは年間数千万円の収入を得ているのです」(音楽誌記者)

    一席3万円もすると、ファンであれ躊躇していまいそうだが、この特別席には毎年応募が殺到。飛ぶように売れているという。

    「GACKTのライブはグッズ売り上げも好調のため、GACKTは年に1回のライブツアーで、億近い収入を得ていますよ。
    そのため、テレビやドラマ出演は軽い副収入程度。加えて、GACKTは持ち前の商業的才能から、仮想通貨ビジネスなどにも手を出して成功を収めています
    。確かに、テレビだけを見ていると、『なぜそんなにお金があるの?』と思ってしまいますが、GACKTはテレビだけに専念せず、他のことに時間を使っているからこそお金を稼げているのです」(同・記者)

    意外と知らないGACKTの収入源。さまざまな経験をしているからこそ、『格付けチェック』のどんなお題に対しても、正解を見抜くことができるのだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1635687/
    2019.01.02 10:32 まいじつ


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    (出典 kyun2-girls.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/31(月) 12:25:15.82 ID:CAP_USER9.net

    一部で「今年の顔」とも呼ばれている歌手の米津玄師が、大晦日に放送される『第69回NHK紅白歌合戦』に出場することが分かった。

    米津は今年リリースした『Lemon』が配信を中心に大ヒットし、YouTubeのミュージックビデオも2億再生を突破している話題の歌手。
    しかし、これまでテレビ出演やパフォーマンスなどを一切行なったことがなく、CDジャケットやミュージックビデオでもはっきりとした顔を映さない“ミステリアス”な雰囲気を売りにしていた。

    しかし12月25日には、『DAM』と『JOYSOUND』がカラオケ店に配布している目次本の表紙とポスターに、米津が登場することが決定。
    そこへ立て続けに紅白出場が発表されたこともあり、これまでの方針にブレが見られる形となった。

    中途半端な対応でイメージダウン?
    ネット上にも

    《別に嫌なら隠しときゃいいのに》
    《顔を出すのか出さないのか、潔くないね》
    《中途半端なことやってるから批判されるんだよ》
    《この人出たいのか出たくないのかよくわからん》

    といった批判的な声が。また、ファンからも

    《曲だけで評価されたいならこれまで通りでいいよ》
    《貫いてほしかったなぁ》
    《ブレるのが一番よくない》

    などと残念がる声が上がっている。

    「米津は『Lemon』が石原さとみ主演ドラマ『アンナチュラル』に起用されたことで『東京ドラマアウォード2018』の表彰を受けたのですが、当時、米津の写真をめぐってはちょっとしたトラブルが起きています。
    米津は10月の授賞式に出席したものの、直前になっていきなり『米津の肖像は事務所が提供した画像以外使用禁止』という事項を通達。
    当然、記者はメディア露出が少ない米津を収めようと詰めかけてる訳ですから、取材陣からは不満が続出していました。
    『GReeeeN』のようにヒット曲を量産しながら表に出てこないアーティストはいるので、それ自体が悪いということではないのですが、やはりどっちつかずな行動はマイナスイメージですね…」(音楽ライター)

    はっきりと表に出こなくても“今年の顔”とは、なんとも奇妙な存在と言えるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1633099/
    2018.12.31 11:05 まいじつ


    (出典 Youtube)

    米津玄師 MV「Flamingo」


    (出典 Youtube)

    米津玄師 MV「Lemon」

    ?


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/29(土) 22:35:05.04 ID:CAP_USER9.net

    2018年は、山口達也や吉澤ひとみが不祥事をきっかけに芸能界を引退する衝撃的な年だった。
    しかし、芸能界引退まではいかなくとも、大きく株を下げた芸能人も多い。

    まずは『バナナマン』日村勇紀。9月に週刊誌で16年前の淫行が暴かれて大問題に。
    かなり昔のことだと考慮し、「金目的の女の仕業だろ」「これは日村がかわいそう」と擁護する声もあり、結果的に日村は活動自粛することもなかった。

    しかしそれでも、「昔だろうと淫行は淫行だろ」「普通に気持ち悪いんだけど」「好きだったのにがっかりだよ」と批判する声も続出。
    クリーンなイメージを持っていたバナナマンが、この騒動で消えない汚点がついてしまった。

    共感を呼ぶラブソングが女性を中心に大人気のバンド『ba* number』もやらかした。
    まず11月にボーカルの清水依与吏が実は既婚者だとスクープされ、その直後に過去の二股交際が発覚したのだ。

    「『週刊文春デジタル』では、浮気相手の黒ビキニを着用してはしゃぐ、清水のドン引き写真も公開。
    純朴なラブソングを歌っていたイメージとは真逆のだらしなさに、『一気に崩壊した』『もうファンクラブも退会しますわ』といった声が寄せられました」(芸能記者)

    最後はレスリング選手の吉田沙保里。17年までは確かな実力と気さくなキャラクターで人気を博し、CMなどにも多く出演。
    しかし、18年4月の伊調馨に対するパワハラ問題で一気に人気が没落することに。

    「伊調は至学館大学の栄和人元監督からパワハラを受けていましたが、谷岡郁子学長は栄氏を擁護。
    これにより、至学館は猛烈にたたかれたのですが、吉田は何と至学館の副学長だったのです」(社会誌記者)

    吉田が副学長と分かると、ネット上では「無関係ではないよね?」「吉田さんはこの至学館に気に入られてるんだね。お察しです…」
    「副学長のポストがすべてを物語ってる気がする」といった批判的な声が上がることに。

    18年末は『かずのぶも大きな問題を起こしたが、もともと大して人気じゃなかった分、上記の3人よりは痛みもないだろう。

    芸能ネタ 週刊実話 2018年12月29日 22時03分
    https://npn.co.jp/article/detail/91122943/


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